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おすすめクレジットカード紹介【エポスカード】

現在多くのクレジットカードが発行されており、どのカードを作れば良いのか迷ってる方にお勧めのクレジットカードをご紹介します。

私はこれまで三井住友カード、楽天カード、ワイジェイカード、ルミネカードなど多くのクレジットカードを作りましたが、最終的におすすめなのはやはりエポスカードです。

楽天カードもポイントが貯まって良いのですが、エポスカード今回はサービス、ポイント、ステータスカードとして総合的に判断したときに、やはり持っておいた方が良いカードですね。

 

エポスカードのおすすめポイントは3つ

・年会費無料

・海外旅行傷害保険付帯

・200円で1ポイントエポスポイントが貯まる

 

それでは、上の3つのポイントについて解説してきたいと思います。

 

年会費無料

クレジットカードを持つのに、年会費は一番のポイントだと思いますが、
マルイのエポスカードは年会費無料です。

このクレジットカードは、初年度だけ年会費が無料、昨年ご利用回数1回以上で年会費無料というものではなく、クレジットカードを使用しなくても年会費永年無料です。

さらにETCカードも年会費永年無料で作れます。

他社のクレジットカードで、ここまでのサービス、機能を付けると年会費が有料のものがほとんどですが、提携店の割引があったりと細かいサービスも含めるとたくさんありすぎて使いきれないほどです。

ちなみに私はいつもカラオケの割引を使用しています!

他にも、このお店でも割引になるのってくらいに幅が広いので細かいことまで知りたいという方はエポスカードのホームページを参考にしてください。

エポスカード公式ホームページ

 

海外旅行傷害保険付帯

エポスカードの代表的なサービスがこちらの海外旅行傷害保険付帯です。

今では多くのクレジットカード発行会社で年会費無料というのはありますが、年会費無料でこの海外旅行傷害保険無料という特典がついているものはあまりありません。

よくあるものは、海外旅行に行くために航空券を購入した場合や空港までに使用した移動費を、クレジットカードで支払った場合に保険が適用されるといったものです。

しかし、エポスカードは、海外旅行傷害保険が自動付帯なので、保険のことを特に何も気にすることなく、安心して海外旅行を楽しむことができるのです。

海外での慣れない食事で現地で入院してしまった時や観光中にカメラを誤って落として壊してしまったなど疾病、携行品損害に対応した補償内容となっています。

もちろん、クレジットカードの紛失、盗難時に不正に使われた時には全額補償となっております。

よく海外旅行に行く方、卒業旅行を控えた大学生にはおすすめの1枚になっております。

それ以外にも海外に行く予定のある方は持っていても損はないクレジットカードです。

 

エポスポイントが貯まる

エポスカードでお買い物、電気、ガス、水道代などの公共料金の支払いをすると200円で1ポイントが貯まり、貯まったポイントは、商品券やギフト券に交換可能です。

マルイの店舗や通販などで1ポイント=1円換算で割引を利用することができます。

私の1番のおすすめは、エポスVisaプリペイドカードに移行して使う方法です。

貯まったポイントをエポスVisaプリペイドカードに移行することで、国内外合わせて3800万か所のVisa加盟店でのショッピングに利用することができます。

この方法で、ポイントを使用する方法が還元率が高いので、ポイントを無駄なく使いたいと思っている方にはおすすめです。

さらにご利用ごとに0.5%キャッシュバックがされるので、もっとお得に使うことができちゃうんです。

街での買い物、ネットショッピングでエポスカードを使った分だけポイントが貯まるので、どんどん買い物をしてポイントを貯めちゃいましょう!

 

ゴールドカードも無料で持てるかも

エポスカードを普通に使っていると、インビテーションの通知がきて、年会費無料でエポスのゴールドカードに申し込むことができます。

こちらのインビテーションは、インターネット上の情報では、年間何十万以上使わなくてはいけない、何年間以上エポスカードを持っていないといけないなどの情報が流れています。

ですが私はエポスカードを持って半年でインビテーションの通知がきました。

しかも、使用した額は半年で数万円ほどでした。

なので、比較的簡単にエポスカードのゴールドに切り替えられると思います。

おそらく借金やこれまでに支払いの遅延などがなければ、エポスカードのゴールドカードに切り替えやすいのかもしれません。

大学生や収入のない方は、厳しいかもしれませんが、インビテーションの通知がくるまで、支払いの履歴をコツコツ残し信用を高めてください。

そうすれば、働きだしたときすぐにインビテーションの通知が来ると思います。

カテゴリー: 金融

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